すでに Dr.B's をご愛用いただいている方々からよくお寄せいただく『ご質問』とその回答の中から一部をご紹介いたします。
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ご利用方法: 各質問文をクリックすると、その回答が表示されます。)
パテは調理(加熱)しないで与えてください!
皮膚の問題、関節炎、一般的な炎症性問題に共通するサプリメントには、タラ肝油、魚油、マツヨイグサ油が含まれます。炎症やアレルギーが問題の時は、Dr.B's の「ポーク」か「カンガルー」フレーバーをお勧めします。 「反炎症性」の必須脂肪酸が多く含まれています。
Dr.B's は、全ての恩恵を逃さない非常に細かい粉骨を含む、正しく形成された便利な冷凍パテの状態になっています。
言い替えれば、高い基準の(BARF)製品を手に入れられるということです。
一方、現代の加工ペットフードは全く反対のやり方をとる事によって口の中の病気を促進する可能性があります。
野生の犬は(もし私達が許すなら家庭犬も)、胃の内容物、糞、土、埋葬された死体など、多くのバクテリアと毒素を含んだ全てのものを安全に食べます。私達が言いたい事は、私達が健康的な生食(果物、野菜など)を食べる用意をするなら、それでよいし、犬や猫にもそうすべきなのです。
Dr.B's のパテのような安全な材料で作られた生食製品に含まれる低レベルのバクテリアは、通常の免疫システムを持つ犬や猫にとって何の問題もありません。逆に現代の免疫学研究によれば、それが Dr.B's を与える恩恵のひとつでもあるのです。
Dr.B's を食べている健康な老齢の犬や猫の飼い主でも、まだ始めていないなら、犬や猫の食餌にビタミンA、C、E のような酸化防止剤と亜鉛、セレニウム、必須脂肪酸のようなミネラルを加えることをお勧めします。
*覚えておいて下さい ! 健康な犬に太りすぎはいません!
*もし減量が必要なら Dr.B's「カンガルー」が理想的です。または、その他の Dr.B's と、野菜やジューサーから取った果物の果肉を混ぜても良いでしょう。
*Dr.B's の「チキン」「コンビネーション」「ポーク」をお勧めします。
単なる肥満には、 Dr.B's のパテをジューサーから取った低血糖野菜果肉で薄めます。
そして、過度の肥満には、最も低カロリーのパテ、「カンガルー」を与えてください。
Dr.B's の「チキン」「コンビネーション」「ポーク」がお勧めです。
小型~中型犬種の仔犬には、1日につき、体重の3~5%を2~4回に分けて与えます。
月齢の低い程、回数を増やします。余分なカルシウムは加えないでください。毎日、鶏の首や羽のような柔らかい骨を与えてください。
大型犬種の仔犬には、1日につき、体重の2~4%を2~3回に分けて与えます。
彼らをゆっくり成長させる事が重要です。余分な野菜の果肉を加える事で健康的に成長を遅らせます。余分なカルシウムは加えないでください。毎日、鶏の首や羽のような柔らかい骨を与えてください。