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ドクタービーズ

ドッグフード
Dr.B's はオーストラリアで生まれました。オーストラリアでは長い間、食餌として犬や猫に「肉」「骨」そして健康的な「残飯」を与えてきました。これらの食餌は、BARF(バーフ)を世界に紹介した獣医である、イアン・ビリングハースト博士によって何年も研究・調査されてきました。

犬や猫たちに生食を与える事は目新しい事ではなく、彼らにとって、これは自然や進化に基づいた食餌であり、この食餌が彼らに必要なものであり、真の『健康』を獲得し維持させるものなのです。

現代の「加工ペットフード」は、犬や猫たちのカラダを蝕む可能性があると考えられます。
というのも、それは彼らに必要とされている健康的な食べ物ではないからです。ほとんどが穀類主体で調理され、香料や着色料や防腐剤などの有害な『添加物でいっぱい』です。長期に渡って与えると、衰退や老化の進行を早め、今日の犬や猫たちに見られる病気のほとんどが生み出される原因となり得ます。 今お使いのペットフードの成分と Dr.B's に含まれる成分とを比較してみてください。

Dr.B's は「生肉」「臓器」「骨」「野菜」「果物」「卵」「ヨーグルト」「ケルプ」といった新鮮な生の食材が入っています。これらの健康的な食べ物は、大自然だけが育んできた「必須脂肪」「蛋白質」「ビタミン」「ミネラル」「酵素」等々の栄養素、そして天然の植物化学薬品や抗酸化物質を豊富に含んでいます!

Dr.B's は添加物を一切含んでいません
犬や猫が必要とする「大自然の栄養素」を閉じ込めた「本物のドッグ&キャットフード」なのです!

最新情報:

  • ドクタービーズ「猫用」に、お試しにぴったりの1シート(2パテ)小分け商品が登場です。
    ぜひご利用ください!( カンガルーラビット
  • ドクタービーズに新しく「猫用」が登場しました!(商品一覧はこちら...
    「カンガルー」「ラビット」「ターキー(2010年発売)」の3種類。猫は肉食なので、犬に比べてより多くのタンパク質と脂質を含んだ食餌が必要です。ドクタービーズ(猫用)は、生の肉付き骨と 内臓の比率を全体の90%まで引き上げ、野菜の比率を5%まで引き下げています。

ドクタービーズのお求めは顔写真を目印に

ドクタービーズ
オーストラリアの獣医師:ビリングハースト博士が提供するペットフードは、バーフ・ジャパンが提供する 「Dr.B's(ドクタービーズ)」ただ一つです。
ビリングハースト博士の顔写真を目印にお買い求めください。

ここ数年、ビリングハースト博士は、動物のカラダに増えている『皮膚病や悪性の腫瘍など、さまざまな病気の原因は食餌にある』と考え、 BARF(バーフ)という独自の考え方・食餌法を提唱しています。そして、この理論に基づき開発したペットフードが「Dr.B's(ドクタービーズ)」なのです。

■ ドクタービーズはここが違います!

  • ビリングハースト博士監修の下、バーフ理論に忠実に作られています。
  • ビリングハースト博士が厳選した、新鮮な生の食材を使用しています。
  • ドクタービーズは、無添加・無着色・無保存料です。
  • ドクタービーズは、オーストラリアの工場で厳重な管理の下製造され、マイナス20℃以下で冷凍されます。日本に到着後は、冷凍食品専門の保冷倉庫に保管され、鮮度を保ったまま、皆様のお手元へ届くよう細心の注意が払われています。
  • ドクタービーズはお客様と愛犬・愛猫に健康・安心・安全をお届けします。

Dr. Ian Billinghurst on magazine

ペットフード業界誌「Petfood Industry」2007年3月号で、イアン・ビリングハースト博士が提唱する BARF(バーフ)についての特集記事が掲載されました。
*表紙を飾っているのがイアン・ビリングハースト博士です。
  • 大見出し:「RAW(生食)は次の時代の潮流か?」
  • 小見出し:「BARF提唱者、イアン・ビリングハースト博士」
記事要約:
2003年に開催されたペットフード・フォーラムにてイアン・ビリングハースト博士がペットの生食についての講演を行った当時は、会場の聴衆は懐疑的で、受け入れる心の準備ができていなかったようだ。ところが、それから数年経った今や、ビリングハースト博士が提唱した理念はもはや業界の主流となりつつある。

獣医であるビリングハースト博士は、「動物の進化の過程を鑑みれば、穀物ベースの食餌は犬や猫には適さない」と唱える。獣医として動物たちを長年診察してきた結果、「一般的な傾向として、健康でないペットは加工食品を食べており、健康なペットは本来野生動物が摂取していた栄養素を多く含む生食を食べていた」ということが分かったのだ。

1990年代前半にも生食を提唱する動きは一部あったものの、本流とはならなかった。ビリングハースト博士は獣医となって間もなく生食についての重要性に気づいたが、生食についての最初の本「Give Your Dog a Bone」を執筆し終えたのは1993年のことである。そして、この本が世界中のペットフード業界の生食ブームに火をつけたと言われている・・。

【動画】ビリングハースト博士、Dr'B's を語る 【動画】ビリングハースト博士にインタビュー!

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